写真生活の楽しみ方を、いろいろと模索しています。写真道楽のヒントになっていただけたら、幸いです。

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 いか~ん、眠れなくなってしまいそう!




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 パピヨン鉄子とさぶろーブログの愛子さんから教えてもらったサイト、
フレームを選んで、写真をアップするだけで、勝手に合成してくれます!

 しかも、その写真をダウンロード出来ます!

 はまりますよ~!(笑)

↓こちらです

写真合成サイト




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2015.01.22 / Top↑
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 シグマDP2が直ったので使ってますが、
難しいですね~。

 最短撮影距離が28Cmなので、離れて撮るしかありません。
また、液晶がプアなので、ピントが合ってるのかどうか・・・?

 

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 あまり暗い場所も、苦手なカメラです。
でも、なぜか魅かれるカメラですね~。


 アトムは、元気です。
ステロイドの副作用のためか、頻繁に水を飲みます。
でも、オシッコは、まだ足を上げて出来ません。

 まあ、ゆるゆると治そうね!


(SIGMA DP2 SIGMA LENS 24.2mm 1:2.8)




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2014.01.23 / Top↑
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 今日は2か月に1度の、定期健診の日です。

診察台の上で、思い切りくつろいでいたので、

看護婦さんに「診察するから、立ち上がろうね・・・」

と、言われてしまいました・・・



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 リンパは異常ないね。



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 よし、肥満以外は大丈夫!

体重は、8.25Kgでした。

食事を減らさないといけないかな~?



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 きょうは、こんなコンデジを使いました。

2003年に始めて買ったコンデジです。

FUJIFILM FINEPIX F700、新品で買ったのは、このカメラしかありません。

(FUJIFILM FinePix F700 SUPER EBC FUJINON ZOOM LENS 7.7-23.1mm F2.8-4.9)


<<追記>>
 「アトムと道楽三昧」用の記事を、こちらにUPしてしまいました(汗)。

とりあえず、このままにしておこうっと!(笑)

「アトムと道楽三昧」の記事を更新しないとな~・・・


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2012.12.02 / Top↑
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 コンデジ(コンパクトデジカメ)を選ぶ時、ワイドは○○mmから、
ロングは○○○mmまでと、撮影画角の範囲の広さで選ぶ方が多い様です。

 しかし、実際の撮影では、画角の両端は、めったに使わないと思います。
この画角範囲を実現するために、レンズには大きな負担がかかり、
アクロバチックで無理な設計になってしまいます。
レンズも暗いものになり、ボケ量も小さくなります。

 自動車選びも同じですが、
なんにでも使える車は、言い換えれば、どれもまともに使えない車と言えると思います。

 そこで、このコンバージョンレンズです!








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 このコンバージョンレンズは、コンデジのレンズ周囲に、鉄の輪っかのシールを貼り、
使いたい時だけ、コンバージョンレンズを、ペタッとコンデジに張り付けるものです。
コンバージョンレンズの接合部は磁石になっています。

 このコンバージョンレンズは、ワイドからロングまで種類があって、
たまに使う撮影画角をおぎなってくれます。

 もちろん、オートフォーカス・自動露出等は、問題なく使用できます。






画像 001
 例えば、室内で広角が使いたい時、F700の広角は35mm相当ですが、
このコンバージョンレンズ(0.45倍)を使うと、16mm相当の超広角になります。
室内で、撮影距離が取れない時、非常に便利です。
こんなスポーツカーの全景も、楽勝で撮れます。

 お子さんがいらっしゃる場合は、遊園地などの行楽地で重宝すると思います。
50cm離れれば、お子さんと景色の写真が楽勝で撮影できます。





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 ご購入の際には、コンデジのレンズ周囲の輪っかの外径・内径を測り、
その範囲の寸法のコンバージュンレンズを選ぶ必要があります。
もし、合わないと、落下する恐れがありますので、ご注意をお願いします。

 当時、子供が小さかったので、特に広角系が大活躍してくれました。
ふだんは、設計に無理がないレンズを使い、いざとなったら、
ポケットからコンバージョンレンズを出して撮影するのはいかがでしょうか?

 いくつかのコンバージョンレンズを掲載します。
ご興味がございましたら、ごらんください。
(ご購入の際には、サイズのご確認をお願いいたします。)

 

※設計にムリが無く、この0.45倍は、お奨めです。
<<ワイド0.45倍:Lサイズ>> ((私が使用しているレンズです))
・装着用の鉄リングの内径23mm、外形27mmです。
 このリングが、デジカメのレンズ外周に張り付けられれば装着可能です。



<<ワイド0.45倍:Sサイズ>>
・装着用の鉄リングの内径17mm、外形21mmです。
 このリングが、デジカメのレンズ外周に張り付けられれば装着可能です。





※少し周辺がゆがむかもしれません。超広角が必要な方には、重宝しそうです。
<<ワイド0.38倍:Lサイズ>>
・装着用の鉄リングの内径23mm、外形27mmです。
 このリングが、デジカメのレンズ外周に張り付けられれば装着可能です。




<<ワイド0.38倍:Sサイズ>>
・装着用の鉄リングの内径17mm、外形21mmです。
 このリングが、デジカメのレンズ外周に張り付けられれば装着可能です。






※今のコンデジ、写りは良いけれど、テレがもう少しあれば!という方にお勧めです。
<<テレ2.0倍:Lサイズ>>
・装着用の鉄リングの内径23mm、外形27mmです。
 このリングが、デジカメのレンズ外周に張り付けられれば装着可能です。






<<テレ2.0倍:Sサイズ>>
・装着用の鉄リングの内径17mm、外形21mmです。
 このリングが、デジカメのレンズ外周に張り付けられれば装着可能です。




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2011.12.31 / Top↑
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 マウントアダプターとの出会いは、10年以上前のことでした。
当時私は、EOS 5で、子供たちの写真を撮っていましたが、
なぜか写真がおもしろくなくなってきました。

 そんな時に、ネットで「安原一式」を見て、
カメラとレンズを変えれば、気分も変わるのでは?と思い
すぐに注文しました。

 さて、カメラ本体は注文したのですが、
肝心のレンズが決まりません。

 そこで、当時は開業中だった「レチナハウス」に通い、
L39ライカスクリューマウントレンズを探すうちに、
店主のM月氏と雑談させていただきました。

 M月氏は、「スイスのアルパというカメラの標準レンズ:マクロスイターは、
50mmの焦点距離で、しかもアポクロマート設計がされていて、
史上最高のレンズだ!」という様なことを話してくれました。

 たしかに、50mmのレンズで、アポクロマート設計のレンズは、
他にはありませんでした。
アポクロマート設計がされているのは、非常に高価な、超望遠レンズくらいです。

 ところが、マクロスイターは、スイスのアルパという一眼レフにしたつきません。
しかも、当時のアルパは、20万円をはるかに超えた価格でした。

 そのころ運良く、「レチナハウス」で、L39-アルパマウントアダプタが発売され、
私は速攻で、レンズ・フード・マウントアダプタを購入してしまいました。
(金額は、10万~20万くらいでした:よく買ったものです・・・)

 さて、マクロスイターはどうだったか?
決まった時には、立体感があり、鳥肌が立つほどでした。
でも、そんな写真はめったにとれず、特に曇りの日は、
ネムクなる写真ばかりでした。

 昔のレンズは、現在のレンズと違い、オールマイティーではありません。
1本1本に個性があり、たとえ同じ焦点距離のレンズでも、全く別の写りをします。

 この、各レンズの個性を探って、そのレンズの一番得意な場面で、
最高の写真を撮るのが、ビンテージレンズの楽しみと思います。




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 さて、現在ですが、私はEOS Kiss Digital(初代)に、M42-EOSマウントアダプタを付けて、
ビンテージレンズを楽しんでいます。

 このアダプタはロム付きなので、EOS本体のフォーカスエイドが機能し、
ピント合わせがとても楽です。
(ピントが合うと、ピッと鳴って、ファインダーの中のLEDも赤く光ります)
眼の衰えてきた私には、非常に重宝しています。

 このマウントアダプタを手に入れてから、オートフォーカスのレンズを全く使わなくなりました。
自分で絞りを決めて、ピントを合わせることは、写真を撮る楽しみの大きな部分を占めていたことを、
いまさらながら実感しています。

 ご興味がありましたら、M42のアダプタから始めてみては、いかがでしょうか?
M42レンズは、種類も豊富で、安価で良く写るレンズがたくさんあります。
きっと写真の楽しみが広がると思います。






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 M42で、おすすめは、ペンタックス50mmF1.8タクマーです。
このレンズは、市場に豊富で、安価(3000円くらい)です。
ピントもシャープで、はじめの1本には最適と思います。

 マウントアダプタを使う時の注意は、デジカメのCCDの大きさによって、
焦点距離がのびてしまうことです。
たとえば、EOS Kissは、APS-CサイズのCCDを使っていますので、
50mmレンズを付けると、80mmくらいの焦点距離になります。



 ご興味がございましたら、下のショップに豊富な種類がありますので、
ひやかしがてら、お楽しみください。
(アダプタ以外の用品も豊富です)
 ↓
デジカメ用品店



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2011.12.30 / Top↑